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岐阜市女性センター - お知らせ

⓮「所長つうしん」・・・ 2018年、始動!

所長つうしん 2018年1月 4日

2018年、始動!

 新年明けましておめでとうございます。
 今年も引き続き「所長つうしん」を書き続けてまいりますので、私の“ひとり言”にどうぞお付き合いください。

 岐阜市女性センターが、JR岐阜駅東隣にあるハートフルスクエアーGの2階にあることは、以前からお伝えしてまいりました。岐阜市における「男女共同参画(だんじょきょうどうさんかく)社会を実現するための拠点施設」です。

 国は、男女共同参画社会の実現を「21世紀の我が国社会を決定する最重要課題」と位置づけ、社会のあらゆる分野において、男女共同参画社会の形成を図っていくことを進めています。
「その人らしく伸びやかに生きる」「性別にかかわりなく、個性と能力を発揮し、責任を分かち合いながらともに歩む」社会をめざしているのです。
 また2年前に「女性活躍推進法」が施行されたこともあり、一層、「女性の活躍」推進に力を入れています。

 岐阜市女性センターにおきましても、引き続き様々な関連セミナーを開催してまいりますので、どうぞお見逃しなく…。

 さて、1月20日(土)・21日(日)・27日(土)・28日(日)の4日間、毎年恒例の『ハートフルフェスタ2018』を開催いたします。→ 詳細は、コチラ!
 ハートフルスクエアーGは、平成14年1月26日に開館いたしましたので、今年で16年になります。
 市立精華中学校きずな学級の皆さんが作成された、高さ280cmの「信長像」が正面玄関で皆様方をお出迎えいたします。クイズに参加して素敵なプレゼントもゲットしてください。  

 どうぞお気軽にお越しください。お待ちしています!!

                        岐阜市女性センター所長 寺松みどり

①KIZUNA信長像.gif

   (KIZUNA信長像)
               

                     

  

                   

                                

【募集中】家事フェス2018

 2017年12月28日

「家事フェス2018」を開催します!

「家事フェス」に参加しませんか。是非、お待ちしております。

詳しくはコチラ⇒家事フェス(表チラシ)
           家事フェス(裏チラシ) 

岐阜市男女共生・生きがい推進HP⇒http://www.city.gifu.lg.jp/31387.htm#itemid36634

家事フェス_A4_表ol.jpg家事フェス_A4_裏ol.jpg

 

⓭「所長つうしん」・・・ GIFT FROM THE SEA

所長つうしん 2017年12月11日

GIFT  FROM  THE  SEA

 私がしばしば読む本のタイトルです。
 『海からの贈物』と訳されています。

 著者であるアン・モロウ・リンドバーグ(1906-2001)は、大西洋横断飛行を初めて成し遂げたあのチャールズ・リンドバーグの妻です。夫妻揃って優れたパイロットだったそうですが、この本の中では、そのパイロットとしての経歴には何も触れず、20世紀のアメリカに暮らす普通の女性としての思索の跡が書かれています。
 著者は、夫や子どもと少しのあいだ離れ、フロリダの海辺の小さな家で休暇を過ごし、その滞在中か直後ぐらいにこの本を書きました。
 砂浜で見つけた貝殻をモチーフに、「人生」「夫とのかかわり」「人と人との関係」「独りの時間」「現代の女性の生き方」といったものについて語っています。

 彼女が生きた時代背景として、ちょうど1960年後半以降に第2波フェミニズムがありました。
 これは、アメリカの白人中流階級の女性の中から生まれたものです。彼女たちは、戦後再び女性を囲い込んだ家庭という「私領域」で起こる諸問題が、社会における男女の不平等な権力関係と密接にかかわっていることを看破し、制度や意識の見直しを行っていったと聞き及んでいます。
 アン自身も当然、その渦中にあって様々なことを思い考えたであろうことは想像できます。

 さらに、訳者の吉田健一氏はあとがきの一部で、「現代社会とか、世界平和とかいう大きな問題がいかに我々の生活と密接に結び付いているかを本書は示しているばかりでなくて、そういうものが凡て我々の生活を出発点にしているという我々が忘れ易い事実を、著者が瞬時も見逃さないことが、この『海からの贈物』にこれだけの説得力を与えているものと思われる」と述べています。

 この本が書かれたのは1950年頃で、もう今から65年以上前のこと。著者の語りからうかがえる当時の時代背景(アメリカ)は、私の目から見ると、現代の日本と少し似ているところがあるようにもみえます。
 *個人が解放されて生活の自由度は上がったものの、生活は雑然としている
 *みんながそれぞれに忙しく、自分と語り合う時間を持てていない 
 *多くの人が疲弊し過度に孤独を恐れている     など

この本の中では、
 *生活をできるかぎりシンプルに保つこと
 *人と一緒にいる時間と独りで何かをする時間とのバランスが大切
 *自分の頭で考えること
 *ときには何も考えないこと            など

といったことが書かれていて、「人生をよりよくしてくれるカギかな」と思えるような箇所があり、「そうそう、それそれ!」と頷いてしまいます。
 共感したり感心したり、面白く読める本ですので、私からのオススメ本の一冊です。

 なお、ハートフルスクエアーG2階にある岐阜市女性センターの図書コーナーには、主に女性にかかわる選りすぐりの本があり、貸出しもしておりますので、是非お立ち寄りいただけると嬉しいです。 
 ※詳細はコチラ…図書・DVD 

 

 さて、あっという間に師走となりました。
 拙筆でしたが、「所長つうしん」を1年間で13回掲載することができました。
 また皆様方にとって、平成29年はどのような年になりましたでしょうか。
 岐阜市女性センターは12月29日(金)~1月3日
(水)まで年末年始休みとなります。

 1年間ご愛顧いただきまして誠にありがとうございました。
 どうぞ良い新年をお迎えください。

                   岐阜市女性センター所長 寺松みどり

 

yjimageWCJO62KA.jpg 参考: GIFT FROM THE SEA/Anne Morrow Lindbergh/吉田健一訳/新潮文庫/1955年
                   問題キーワード111/矢澤澄子監修/(財)横浜市女性協会/2001年
               

                     

  

                   

                                

「岐阜市女性センターNEWS 第2号」 が 出来上がりました!

 2017年12月 7日

 「岐阜市女性センターNEWS」第2号 を発行しました。
 「男女共同参画」についてわかりやすくご説明したり、市内で活躍する市民団体のご紹介などをしていきます。是非、ご覧ください!

詳細はこちらから。↓

     女性センターNEWS

⓬「所長つうしん」・・・ 私の好きな"もの" 私の好きな"ことば"

所長つうしん 2017年11月28日

私の好きな “もの” 私の好きな “ことば”

 私の好きな “もの”…
 風が吹く日も 雨が降る日も好き
 なかでも雨が 降り出す瞬間が一番好き
 雨が1粒 2粒 ちょっとずつ降り出して
 おでこに ポツッと落ちた瞬間
 “あれ?”って 空を見上げるその瞬間が好き         
 そして
 私の好きな “ことば”…
 職場の友人が 真剣な眼差しで
 私の顔をのぞき込みながら
 「私に何かできることはありますか」
 と尋ねてくれる そのことばが好き

 もし、「男女共同参画」に最小単位があるのならば、
 それは、隣で一緒に働く仲間であったり、
 ともに暮らすパートナーや家族だと思います。
 「男女共同参画社会」を実現するための “はじめの一歩”は、
 人と人が互いに思いやりを持って助け合うという、
 実はとても身近な社会づくりなのだと考えます。

                      岐阜市女性センター所長 寺松 みどり  

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⓫「所長つうしん」・・・ ワーク・ライフ・バランス ー仕事に喜びを 人生に楽しみをー

所長つうしん 2017年10月 1日

ワーク・ライフ・バランス -仕事に喜びを 人生に楽しみをー

 11月23日の勤労感謝の日をはさんで、11月21日から27日の1週間を、「ワーク・ライフ・バランス週間」と言っています。

 最近、「ワーク・ライフ・バランス(仕事と生活の調和)」(以下WLBという)という言葉が頻繁に使われるようになりましたが、皆様方はお聞きになったことがありますか?
 新聞などのメディアでもよく見かけるようになりました。
 きっと関心を持った方もいらっしゃることでしょう。
 言葉はやさしいので意味するところが直感的に解りやすいのですが、まずはこの言葉が提案している内容や言われるようになった背景を正確に理解しておくことが、ご自身のWLBを考えるうえで役に立つかと思います。

 数年前の冬のことだったでしょうか。
 私はある量販店でたまたまA社の厚地のタイツを購入しました。包装を破り履く段になって驚きました。タイツを包む中台紙全部を使ってこんなことが書かれていたからです。

  ◆世界で取り組まれているWLB

WLB(仕事と生活の調和)とは、仕事優先ではなく、仕事の時間とプライベートとの調和を図る働き方のこと。1980年代後半、不況に苦しむアメリカの経済界が生産性を向上させる方策として提唱しました。プライベートな時間を大切にするには効率よく働く必要があります。また、職場の外で過ごす時間が増えることで生まれる気持ちのゆとりや幅広い経験は仕事に活かされます。実はそれがWLB本来のねらい。WLBが実現すれば、自分らしい生き方ができるようになると、今では日本をはじめ、ヨーロッパなどでも注目されています。

この文章の他に、「欧米の取り組み」として、アメリカ、イギリス、フランス、ドイツで実際に取り組まれている実例が書かれていました。

 さらに、「A社は女性のよりよい生き方を応援するため、女性に役立つ情報を提供しています。…(以下略)」と書かれていました。

 10年前の平成19年12月に、福田康夫内閣総理大臣の下、『ワーク・ライフ・バランス憲章』がつくられました。この憲章では、WLBを推進するためには、個人、社会全体、個々の企業・組織が何をなすべきかを謳っています。
 人材獲得が激化する中、多様な人材を活かし競争力を強化するためにWLBが必要であるとしており、WLBは経営戦略の重要な柱、「明日への投資」であるとまとめています。またWLBは特に中小企業にとって大きな意義を持つとしています。

 ですから、さきほどのA社においては、中台紙に印刷することで、「企業の社会貢献活動」の一環として情報提供を行ったといえます。

 さてところで、当センターにおいても啓発事業として、10月14日(土)午後に「WLB講座」を行います。
 タイトルは「これで家事力UP!プロから学ぶ洗濯とアイロンの極意」です。講師はNPO法人日本洗濯ソムリエ協会 代表幹事 橋本英夫さんです。(詳細はコチラ)

 また11月12日(日)午後に『WLB講演会』を行います。
 タイトルは「教えて!両立の知恵~家事・育児モヤモヤ解消術~」です。
 講師は日経DUAL 編集長 羽生祥子さんです。(詳細はコチラ)

 ぜひ講座や講演会にお越しください。お待ち申し上げます。
 仕事に喜びを人生に楽しみを持つために、どんな自分でいたいのかを見つめ直すよい機会になるかもしれません。
 自分らしい人生をデザインするために、今できることは何かについてご一緒に考えていきましょう。
                  
                                                                 岐阜市女性センター所長 寺松 みどり

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                                参考:ワークライフバランス  坂東眞理子・辰巳渚 編著 2008年
                                          こうして手に入れる仕事と生活の調和  社団法人全国労働基準関係団体連合会 2010年
                                          ATSUGIインフォメーション・シリーズ  アツギ株式会社  

                                                 

 

                      

                

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

                       

                   

                                

❿「所長つうしん」・・・ 私たちは誰でも、つねに、すでに人権問題の当事者

所長つうしん 2017年9月 1日

私たちは誰でも、つねに、すでに人権問題の当事者

人はその『瞬間』に…

 人はなぜか「自分にとって“下の者”」を作ろうとする『瞬間』があります。
 白人は、有色人種を見下すことがあります。
   男性は、女性を見下すことがあります。
 ともすると、若者は、高齢者を見下すことがあります。
 ともすると、富める者は、貧しい者を見下すことがあります。
 ともすると、学歴のある者は、学歴のない者を見下すことがあります。
 さらに、子どものいる者は、子どものいない者を可哀そうだといいます。
 ついには、キャリアを持つ女性は、専業主婦を軽くみる気配すらあります。
 不思議でなりません、同じ人間同士なのに…。

 人権の大切な視点は、「相手がどう受け止めているのか」ではないでしょうか。
 岐阜市人権啓発センターの資料では…、相手の立場に立てない理由は2つあり、1つは、相手が置かれている状況が、社会的にどのような位置であるのかという知識が十分でなかったり、偏見などによる間違った知識を持っていたりする「正しい理解」の不十分さ。もう1つは相手の立場になって考える・考えようとする経験・想像力の不十分さです、と述べています。

 もし人権という言葉が難しいのならば、違和感を持ったその『瞬間』に、真っすぐ向き合ってみることが大切ではないかと思います。
 「今、ここ」に息づいている「せめぎ合い」や「抗い」が、あちらこちらにあります。私は、できる限り『自分をあけておくこと』が必要ではないかといつも考えています。日常を“異なるもの”としてみるまなざし、“あたりまえ”を疑い、見直すところから始まるのではないかと考えます。ちょっとした違和感から、様々な社会問題を自分の中に取り込み覚醒させることができるのです。

差別そして平等…

 真の意味での「平等」とは何なのか、についてもよく考えさせられます。
 「平等」を広辞苑で引くと、「かたよりや差別がなく、すべてのものが一様で等しいこと」とあります。
 人は何かにつけて“差別”をつけようとします。差別意識は、人々の心をバラバラにします。差別から融和は決して生まれません。そして他者への愛や思いやりも生まれません。差別から生まれるのは不当な扱いだけなのです。
 それでは、「すべてのものが一様で等しいこと」があり得るとすれば、それはどのようなものなのでしょうか。
 ふと、あの有名な「平等院」を思い出し、名前の由来を調べてみました。「仏の救済が平等ということを意味し、仏の平等を光で顕します。平等院は光のお寺なのです」とありました。厳しい身分制社会の中で、貧困と差別に喘ぐ庶民に生きる力を与えるものとして、「仏の救済が平等」という宗教思想が生まれたようです。
 では、日本国憲法ではどうなのでしょうか。次のように記載されています。
 「第十四条 すべての国民は、法の下に平等であって、人種、信条、性別、社会的身分又は門地により、政治的、経済的又は社会的関係において、差別されない。……」とあります。
 現実社会において「平等」が意味するものは、精神面における「仏の救済」から法律上の「同等の権利」まで、種々ありそうだということが分ってきました。
 とするならば、お寺や裁判所ではなく、日常生活の人間関係において「平等」が意味するものは何なのでしょうか。
 それは、それぞれが個性と異なる価値観を持ち、一様ではない人と人が平等であるということ、つまり「それぞれの違いを認め合うこと」ではないでしょうか。
 「平等」とは「違いを認め合うこと」であると、私は信じてやみません。 

自分と常に向き合う…

 私自身が、日常生活の中で、その『瞬間』と常に闘わなければなりません。
 差別される側に立つこともありますが、逆に自分が差別意識と闘わなければならない『瞬間』もあります。これがきっと一番厳しい闘いになるのかもしれません。
 いま=ここから始めていかなければなりません。
 私たちは誰でも、つねに、そしてすでに人権問題の当事者なのです。
 誰もが個人として尊重される権利をもち、人間は皆、平等である…、その当たり前のことを認め合えるようになることが大切なのです。
 自分のことも相手のことも大切にするその「心」こそ、人権の始まりです。それぞれに〈個性をいかしながら生きていける社会〉こそ、『人権』が守られた豊かで幸せな社会といえます。

                          岐阜市女性センター所長 寺松 みどり
byoudouin.jpg      ※参考:「守ろう人権 住みよい岐阜市」№128 
                              岐阜市人権啓発センター2015年
                             「排除と差別の社会学」好井裕明 編 有斐閣選書 2009年

                                                 

 

                      

                

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

                       

                   

                                

パパtoいっしょにあそぼ!「ハッピータイム パパとリトミック♪」【講座終了】

 2017年8月23日

「ハッピータイム パパとリトミック♪」

パパと一緒に楽しくリトミック♪こどもの部屋で開催!
ママたちは別室にておしゃべりタイム(希望者のみ)

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パパとリトミック♪ チラシ

❾「所長つうしん」・・・ 夏はいつもインターンシップ!!

所長つうしん 2017年8月10日

夏はいつもインターンシップ!!

 始まりました、毎年恒例の大学生によるインターンシップが…。
 8月は夏休みを使って、主に岐阜県出身の大学生が、複合施設であるハートフルスクエアーGにおいて「職業実務体験」をお1人5日間ずつされます。今年も様々な大学から8人の方が学びにいらっしゃいます。
 私は、「男女共同参画」や「岐阜市女性センターの事業内容」などを説明した後、学生さんから、イマドキの話や大学での出来事などを伺い交流し合いますので、結構楽しみながらやっています。
 性格の違いはもちろんありますが、大学のカラーも相まってか、なかなかユニークな方もいらっしゃいます。
 ですがここ7,8年前から1つだけ、全員の方が同じことをおっしゃるようになりました。
 それは、「どうしてハートフルスクエアーGにインターンシップに来られたのですか?」という私の問いに対する答えです。一人として違わず「公務員になりたいからです」とおっしゃいます。 
 開館当初の頃も、もちろん公務員を目指す方はいらっしゃいましたが、「生涯学習拠点施設としてのハートフルスクエアーGに関心があり来ました」とよくお答えいただいたものです。
 公務員人気は一層高まり狭き門だと聞き及んでいます。20歳の方々には安定した魅力的な仕事に映るようです。
 仕事を持つことは、人が自立して暮らしていくための基本と言えますが、一般的に雇用環境についての関心や知識を持つ方は決して多くはないようです。
 未来ある彼ら彼女らには、自分磨きを忘れず、ご自身の力を充分に発揮でき、生きがいのある職場で働いて欲しいと心から願っています。  

                      岐阜市女性センター所長 寺松 みどり     

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「岐阜市女性センターNEWS 第1号」 が 出来上がりました!

 2017年8月 1日

 今までの「女性センターだより」をリニューアルし、「岐阜市女性センターNEWS」第1号 を発行しました。
 「男女共同参画」についてわかりやすくご説明したり、市内で活躍する市民団体のご紹介などをしていきます。是非、ご覧ください!

詳細はこちらから。↓

     女性センターNEWS

岐阜市女性センター

〒500-8521
岐阜市橋本町1丁目10番地23
(JR岐阜駅東)
ハートフルスクエアーG 2階

058-268-1052
058-268-1057

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開館時間・休館日 >