トップページ > ボランティアスタッフのページ > ボランティアスタッフ活動の様子

ボランティアスタッフ活動の様子

ボランティアスタッフ活動の様子

過去の活動の様子

活動の様子

ファミリーDAY「クラフト編」

活動の様子 

しのかれ

今回のボランティアで得られた学びの中で最も大きいものは、同じ説明をしたとしても子どもたちのリアクションは十人十色ということである。子どもたちが作るツリーは作成過程から全く異なっており、各々こだわりを見せながら飾り付けしていた。多くの保護者が子どもの発想を尊重し、のびのびと作業をさせていてほほえましい気持ちになった。

 

みほ

最初はどのように関わるといか分からず、声をかけることができなかったが、時間が経つにつれ、自然に声をかけることがきるようになり、1人で悩んでいる子に寄り添うことができた。子どもに声をかけると笑顔でこたえてくれたり、一緒に考えたりすることができて楽しかった。あいさつを大切にして常に笑顔でいれることができた。色々な形の家族があって、それぞれ違うものができていておもしろかった。また次回も参加したい。

 

はるや

最近実習に行ったおかげか、子どもたちと適切な距離を保ちながら接することができた。子どもたちは個性豊かで、様々な行動をしていて、臨機応変に動く必要性があると考えた。そして今回は危険が伴う作業であったため、より一層意識する必要があると感じた。子どもたちは複雑な作業に苦戦して、諦めたくなっている子もいたが、それでも達成した後の満足そうな顔を見て、私もほっこりした。

 

ゆな

パーツをグルーガンで取り付ける作業で積極的に子どもに声をかけることができた。色々な家族がいて、色々なツリーの形があって興味深かった。笑顔でいることが一番大事だと感じた。

 

ファミリーステイⅠ

活動の様子 

こなっちゃん

今回のボランティアは初めての泊まり込みですごく緊張し不安であったが、所員さんや先輩方をはじめとして、たくさんの人が笑顔でやさしく対応してくれてとても嬉しかった。自分は人見知りなので早く馴染んで参加されるご家族とうまく接することができるか心配であったが、積極的に話しかけに行くことができて良かった。

 

あき

ボランティアに参加するたびに「ここよくなかったな」「ここはほかの誰よりもできたと思う」などしっかり反省し、次回で行動にうつせているのが自分のいい所だと思うので続けていきたい。去年も来たファミリーさんに覚えてもらえてすごく嬉しかったので、「このボラさん優しかったな、また会いたい」と思ってもらえる人になれるよう、これからもテキパキ動きます。

 

ゆめねぇ

私は親子の間にどのように関わって良いか分からず、以前は少し戸惑ってしまいうまく関われませんでしたが、何度か参加するうちに、子どもの安全管理に気を配りながら親子がより楽しく過ごせるように働きかけることができるようになってきたと思う。夜の自由時間では入浴補助の担当だったため、大道芸などで子どもと関わる時間がいつもより少なくて寂しかったが、それ以外の時間で積極的に子どもと関わったり、親さんとすれ違った時に挨拶と一言声をかけるなどして関わることができた。

 

ベル

今回のボランティアで一番達成できた部分は自分で考えて行動するということである。ボランティアは全て予定通りにうまくいくわけではないので、周りの状況を見ながら臨機応変に対応する必要がある。実習を終えた直後ということもあり、今回はその部分が特に意識できたように思われる。課題としては幼児との関係づくりである。実習では幼児とかかわることがなかったため、お話をする際戸惑う場面があった。次回は幼児との関わり方を学んだうえでボランティアに参加したい。

 

まなてぃん

レクリエーションに参加するのは初めてでしたが、想像以上に大人も子どもも楽しんでいる姿や家族で協力して取り組んでいる姿を見てうれしい気持ちになった。食事や活動の準備、片づけの時に他のボランティアが細かいところに気づいていて動いている姿を見て、もっと早く気づけばよかったと思うことが多かったので、次回は自分も楽しみながら広い視野で気配りができるように頑張りたい。

 

ナルミどん

クラフトで木を炙るコーナーでは、丸い木を使って炙らない部分をいかしてミッキーマウスの形を作っていたりして、子どもたちの発想は柔らかいと思った。また、うまく炙り残しができなかった親御さんに対して木を変えてみる提案をしている所員さんを見て、自分もこうした支援を大切にしていきたいと思った。

 

おかゆ

今回初めてボランティアスタッフとして参加だったので、自分が割り振られた役割をしっかりできるか心配だった。しかし、経験豊富な先輩ボラスタの方がたくさんおり、分からないところは優しく教えてくれてとても心強かった。また、ボラスタ同士上下関係なく仲を深めることができてよかった。

 

おたにさん

4年生となり先輩方の立場として参加する中で、周りを見回りながら取り組むことができ、とても有意義な時間であったと感じている。サンタ役やうんちクイズなど自分が頑張らないといけないところは全力で取り組むことができてよかった。また下学年のボラスタも全力で活動している姿を見て頼もしく思う反面、自分もまだまだやらないといけないと改めて思った。

 

ケゾット

今回のファミリーステイでは、普段参加していたボランティアでの子どもとの接し方の違いが強く印象に残った。普段のボランティアは子どものみの参加であったため、こちら側から積極的にサポートにまわるという流れであったが、今回は親も参加ということで、家族が楽しめるサポートをするという、今までとは全く違う動きであった。今までと変わったことに気を付けて行動する必要があったため大変ではあったがとても良い経験になった。

 

きりちゃん

ファミリーステイは予定が円滑に進めることができるよう、裏で動く仕事が多かった。そのため、次の予定を確認して何をしておくとよいか考え、先回りして動くことができたのは良かった。しかし、先輩や3年目となるボラの子たちを見ると、視野が広く、すぐに気付き行動している場面が多く見習いたいと思った。また、私もボラ2年目となり、後輩も増えてきているので、人に聞いてばかりでなく率先して行動できるようになりたい。

 

りこちゃん

これまでは主に子どものみの活動に関わってきたため、保護者の方を含む家族での活動には不安な部分も多くあったが、自分なりにどう動いたらいいか、どのような困難を抱えていそうか、次の活動は...と考えながら動くことができたと思う。家族でのステイなので、あまり積極的に手助けするのではなく、まずは子どもたちが自分で取り組むようにすること、それでも難しそうな場合は保護者の方にサポートをお願いし、家族で教えあい共に活動することができるように...ということを意識しました。

 

ゆいな

子どもと2日間接してどう対応したら良いか戸惑うこともあったけど、名前を覚えてもらえたり、遊びに誘ってもらえて嬉しかった。自然散策で担当した場所のゲームの説明をして、家族で楽しんでいる姿を見て、誰かに喜んでもらえることにやりがいを感じた。

 

ハナ

子どもたちと関わることのできる楽しさと、自分の仕事を見つけて動くことの難しさをとても感じることができた。様々な年齢の子どもたちと2日間を過ごし、それぞれに合った接し方や声のかけ方に苦戦するとともに、もっとこの活動に参加し、学んでいきたいと思った。

 

ひろか

初のボラスタとしての参加で、1日目が始まるまで上手くご家族と接することができるか不安だったが、クラフト作りが始まり1対1で声をかけにいくような機会が生まれると積極的に声をかけることができ、それまでの不安が嘘だったかのように楽しく関わることができた。長いようで短い2日間でしたが、終始笑顔が絶えず、温かい空気が流れており、将来の経験としてとても勉強になった。

 

なおっち

ファイリーステイは子どもキャンプと違い、家族ごとのカラーがよりはっきりと見えると感じた。親元を離れ一人でも積極的に活動できる姿、一人では恥ずかしくてなかなか前に物を取りに行けない姿、初めて会う異年齢の子ども同士で仲良くお話ができる姿、家族で仲良く活動する姿。子どもの姿は十人十色であり、環境や親子でいる安心感、そして自然に触れることで様々な素敵な姿を見せてくれると改めて実感した。

 

はるくん

1年ぶりのファミリーステイ、めっちゃ楽しかった!寒い中、大変なこともあったが、天気にも恵まれ、たくさんの家族さんと楽しい時間を過ごすことができた。自分は4年生ということもあり、なるべく自分から前に出ることなく、新しくきたボラさんのサポートができるように頑張った。

自然は友だちキャンプ(夏遊び隊)

活動の様子 

まな

初めての班担当で最初はすごく緊張していたけど、2日間楽しく活動することができました。班の子がみんなすぐに仲良くなっていて、今日の終わりには「めちゃくちゃ楽しかった」「帰るのが寂しい」と言っている子が多く、全員が最後まで笑顔で楽しそうに活動をしている姿を見ることができてうれしかったです。移動の時に話に夢中になっていて前を見ていない子や遅れている子もいたが、声をかけたらみんなすぐに気をつけてくれて安全に活動をすることができました。班担当は想像以上に自分が準備する時間がなく、バタバタしてしまったところが何回かあったので、もっと先のスケジュールまで確認して行動することが次の課題だと思います。充実した楽しい2日間でした。ありがとうございました。

 

ひろみっち

今回2回目のキャンプ参加でしたが、昨年の本部よりも大変だったなと感じています。ですが、その分達成感もあり、すごくがんばってよかったなと思いました。今回参加してくれた子どもたちは、元気な子が多かった印象です。元気が良いからか、班のまとまりから離れてしまう機会が多かったです。その際、ボランティアという立場だからか、強く注意することができず、危険なことだと認識してもらうことが難しかったです。これからの活動の中で、注意の強弱のタイミングをつかめたらなと思います。今回も参加できて良かったです。ありがとうございました。またいっぱい参加していきます。

 

ゆめ

今回は、男の子5人の班担当を務めさせていただきました。男の子だけのグループは初めてでしたが、すぐに仲良くなることができ、楽しい2日間を過ごすことができました。山登りや川活動など、危険を伴う活動も多かったので不安もありましたが、今回はボラスタがとても多くて本部の人も見てくれている安心感があり、余裕をもって活動することができました。また、中1・小6の子がいて、班を少し引っ張ってくれたり、仲間に合わせたりしてくれたため、とてもやりやすかったです。大変だったのは野外炊事で、今回は他班とは違う特別なやり方だったので気を配るところが多かったのですが、班担当同士で上手に役割分担をすればできたところを、連携がうまくいっておらず、手間取ってしまいました。いつもは1人ですが、2人でいる時には2人での情報共有など連携がとても大切だと実感しました。今回の班の子はみんなおしゃべりで、一斉に話しかけてくれたので聖徳太子みたいになって大変でしたが、子どもたちにたくさん話しかけてもらえて本当にうれしかったし、楽しかったです。2日間楽しかったです。班担当任せていただきありがとうございます!

 

あき

今回初めてキャンプに参加したけど、ファミリーステイとはまた違う雰囲気が楽しかった。班担当ではなく本部という役職で全然子どもたちとふれあえないと思ったけど、逆に全部の班の子たちと仲良くなれて嬉しかったです。川遊びとか炊事とか大変すぎてしんどいって思うことも何回かあったけど、それ以上にみんなが楽しそうに笑顔で活動しているのを見れて、しんどさもふきとびました。今回も言われる前に自分で気づき行動するということを頑張ってきた。でも最初は久しぶりだからという楽しさが勝ってしまい、何度か所員さんに言われてから動くことがあったので、次回は1回も注意されることなく、自分からテキパキ動いていきたいです。所員さんに褒めてもらったり、いろんな方から「しっかり動けているから2年生だと思っていなかった」と言ってもらえたので、これからもみんなに頼られる、尊敬される人でいられるよう努力したい。

 

やすは

今回は班担当ではなく、本部での2日間活動でした。はじめは班担当がよかったなという木もいが少しありましたが、本部からそれぞれの班をみることで、子どもたちの活動を広くみることができ、子どもたちがいつもと違う知らない子とどのように関わり、仲を深めていくのかという過程をみることができました。子どもの行動を予測し、先に行動することはなかなか難しかったですが、所員さんなどを見て、これから卒業するまでに子どもの行動を見据える力をつけるという新たな目標ができました。夏になると自分の体力のなさに気づかされるので、適応できるよう体力をつけたいと思いました。2日間ありがとうございました。

 

まなか

初めてのボランティアをしてみて、子どもの思考を読むことが難しかった。子どもが5人いて1人1人考え方が違うため、もめることがあった。このような時、私は先輩に頼ってばかりのところがあった。先輩は子どもに直してほしいところ、周りの子に対しての気持ちなどはっきり言っていてすごかった。私も先輩のように子どもを注意したり、次の動きを伝えたりなど、子どもを思った行動ができるようになりたいと感じた。また、いろいろな知識を身につける必要があると感じた。ごはんの時や休み時間の時に、班の子と話す時間があった。そのときに、歴史の問題や理科の問題を出されたり、質問されたりすることがあった。そのため、なんでも答えられるような知識をつけられるように頑張りたい。この2日間大変なこともたくさんあったけど、最後はみんな笑顔で終わることができたからよかったです。楽しい2日間でした。ありがとうございました。

 

りこちゃん

3度目となる冒険夏遊び隊でしたが、メンバーが異なるため、毎年全く違う夏遊び隊を経験することができています。今回のメンバーはおとなしい子が多く、最初からにぎやかな雰囲気ではなかったものの、なにかを決める時に互いの意見を聞き、尊重し合いながら進めていくという、自ら動き考えるという行動が多くみられる班でした。そのため、私が班担当としてなにか積極的に指示を出すことはありませんでしたが、その分1人1人の表情や動きを見ながらどのようなフォローをするのが適当であるか、ということも常に考えつつ行動できました。ボランティアとしての活動も3年目となり、分かってきたことや頼られることも多くなってきたため、次の行動を常に考え、先回りして動くようにしようとしてみました。まだまだあいまいなところも多くありましたが、その都度所員さん、他のボラスタに助けてもらいながら、夏遊び隊を終えることができました。様々なことについて考え、また一つ成長できたような気がします。また機会があればさらに上を目指して頑張ります!ありがとうございました!

 

トマト

今回のキャンプは久しぶりの参加でした。1年生の人と一緒に班を担当することになったが、正直手本を見せられるほど慣れてはいないので、1日目の朝はかなり不安はあった。しかし、とても話しやすい人であったこと、日程表がとても分かりやすかったこと、本部の人が丁寧に教えてくれたことなど、様々な要因が重なりなんとか2日間やりきることができました。子どもたちと関わっていく中で、様々なことに気づき、考えさせられるようなないようでした。僕も3年生になり、"教員"という職業が近くに見えてきたタイミングということもあり、どのように関わるのがその子にとって最適なのかを考えながら活動できたことも大きかったです。僕の中で「親しみやすいこと」と「なめられること」の2つをどう区別するのか、が課題となったので、次ボランティアで参加する際は、その答えに近づけるようになりたい。

 

らいきん

今回のボランティア活動を終えて、子どもたちと一つのことに一生懸命

になって取り組むことができてとても楽しかったし、良い経験となりました。研修会の時は子どもたちがどのように活動の準備をし、活動を楽しむことができるか考えていましたが、実際にサポートする側になると自分の思い通りにはいかず苦戦しました。しかし、子どもたちが仲間の子と元気に交流し合う姿をみて自分が元気をもらいました。少し火おこしが5班でうまくできなかったとき、疲れもあり途中から笑顔や元気さが抜けてしまうことがあったので、大変な時こそ明るく鼓舞できるようなボラスタになりたいです。子どもたちの「また来たい!」という声がとてもうれしく、頑張って良かったなと思いました。今回も2日間ありがとうございました。

 

きりちゃん

去年から2回目の参加となる「冒険!夏遊び隊」では、去年よりも積極的に子どもたちと関わることができました。班担当でしたが、話を聞く場面では静かにさせたり、子どもたちが忘れていそうなことがあったら「次何するって言われたっけ?」と声かけをして気づかせたりと場面に応じて考えて行動ができたと感じています。

小学4~6年生の班で、やりたいと思ったことには考えず突き進んでしまう子や、疲れたら何のやる気もなくなる子などがおり、1人1人の性格は様々でその特徴を理解しながらどんな声かけをしたらいいか、ということまで考えることができました。2日間を一緒に過ごすと、子どもの特性がより顕著に表れる場面が多く、子どもの理解へつながりました。自分にとってとても有意義な時間を過ごすことができた2日間となりました。

 

 

 

自然は友だちキャンプ(春遊び隊)

活動の様子 

はるくん

 令和7426日(土)-27日(日)、今年初のボランティア活動へ参加させてもらった。久しぶりの子どもキャンプであり、緊張することもあったが、なんとか2日間終えることが出来た。自分の班は子どもが3人という例外的な班であり、「上手くまわるかな・・・。盛り上がるかな・・・。」と思うこともありましたが、全員で協力し、大成功に終わることができました。また、他の班の見本や手本となる姿もたくさんみられ、自分も班の担当として誇らしかったです!!最後にはもう一度この班で...なんてことも思ってしまいました。本当に楽しかったです!!またお願いします!!

 

りこちゃん

 久しぶりの子どもキャンプに参加し、緊張しながらも楽しく活動できました。初めて会う子たちと活動すると、やはり最初はぎこちなく、言葉少なめな班であったが、少しずつ活動を共にするうちに慣れ、互いに言葉を交わす姿が見られるようになっていきました。毎回参加するたびに子どもたちのそのすごさに感動しつつ、何度もその姿に助けられていることを実感します。1日が終わるころには、学年・性別関係なく関わり、楽しそうにする子どもたちにどのような声をかけることが適切なのか、どんな子にどんな寄り添い方をすればいいのかを常に考えつつ、12日過ごすことができました。今回も有意義な時間を過ごせました。ありがとうございました!!!

 

ココちゃん

 今日は久しぶりの子どもキャンプに参加しました。今まで何回か参加させていただきましたが、久しぶりだったので少し心配でした。班担当となり、男女6人グループの班でしたが、みんな楽しそうに元気よく活動してくれました。一人一人が探求する姿勢がよく見られるグループで、自然散策などでは時間いっぱい自然にふれ、質問もしていました。野外炊事でもやりたいことに積極的に取り組んでおり、各自挑戦したりしていて、とても良い姿が見れてうれしかったです。また、一人で突っ走ってしまう姿もたまに見られましたが、注意すると次から意識していました。私自身、注意することに慣れていませんが、何をどのように伝えるべきか考えていきたいと思います。今後も参加していきたいです!

 

そらむ

 初めての子どもキャンプで正直すごく苦労しました。班は男の子4人で、あまりにも元気すぎる子、なんでも率先してやりたがる子、逆にずっとボーっとしている子、そんな子を見て笑っている子などなかなか豪華すぎるメンバーでまとめきることはできなかったですが、次回に生かすことができる活動だったと思います。

今回は班担当で4人しか面倒を見ていなかったのですが、すごく大変でこれがもし1クラス分で30人近くいたらと考えると震えが止まりません。改めて将来の選択について考えることができました。大変だったけど、最後にみんなに「楽しかった?」と聞いたところ「楽しかった~」とみんなが口をそろえて言ってくれたので、やってよかったなと思いました。

 

おたにさん

 今年度に入り1回目の子どもキャンプに参加し、ボランティア活動を通じて様々な経験を積むことができました。6人グループを担当させていただき、学年も学校も異なる児童同士の活動を支えることができました。また、一人ひとりの個性が強く、全体の活動をまとめることに何度か苦戦しましたが、粘り強く関わるなかで、児童同士のつながりが深まっていく過程を見ることができました。それぞれの個性を生かしながら、集団として良い方向に向かわせることの難しさを実感しながら、それでも何とか良い方向へ向かうことができました。達成感もじっかんすることができました。今年度も機会があれば参加していきたいです。

 

 

 

まな

 初めての子どもだけのキャンプへの参加で、2回目からだったのでうまくやっていけるか不安でしたが、子どもたちに1度話しかけてみるとみんないろいろ話してくれるようになり、最後には打ち解けてたくさん話せる子が増えたので嬉しかったです。自然散策でのポイント立ちでは自分も今まで知らなかった植物について知れて勉強になったし、みんなが笑顔で楽しそうにしている姿を見てこっち側もとてもうれしい気持ちになりました。今回は2日目からの参加であっという間に終わってしまって寂しかったので次の泊まりでのボランティアは2日間とも参加して楽しく活動できたらうれしいです。

 

ゆめ

今年度初めてのボランティア参加でした。今年は3年生で来年度に教育実習を控えていることもあり、より一層大人としての自覚をもって、指導者になるに向けて様々な力を身につけられるよう意識して挑みました。去年は女子だけの班、今回は男女混合の班を担当して、男子と女子とで動きのペースや興味の方向が異なっていて、班をまとめるのが難しいかもしれないと思っていました。でも、実際は男子と女子で上手にバランスをとってくれて、私は班の仲間内での声掛けを誘ったり、次やるべきことに自然に気づいてもらえるようなサポートをしたくらいで、子どもたちの自主性や協調性、集団の意識を高めることができたと思います。ただ、火を扱っている時の安全配慮の点において、上手に火遊びをやめさせる声掛けが見つからなかったのが反省点です。子どもたちのやる気を失わせずに、子どもたちの安全を守ったり、ルールを守ってもらえるようにする声の掛け方を学んでいきたいと思いました。2日間ありがとうございました。

 

ファミリーステイⅡ

活動の様子 

ひーちゃん

今回のファミリーステイは、今まで参加してきた中でも特に、大人も子どもも家族みんなが全力で楽しもうとはしゃいでいる姿が見られました。私もその姿を見て、活動を盛り上げようとすごく楽しくお手伝いができました。自由時間の皿回しでは、大人たちが大苦戦する中、子どもたちが次々に上達していく姿が見られて、さらにできなかった自分にコツを教えてくれて、自分もできることが1つ増えました。やったことのないことに挑戦してできるようになって、周りに教えられるようになって、こういった「できた!」の経験が今後の成長に繋がっていくと思うと、その瞬間を家族と共有できることがすごくすてきだなと思いました。今回もすごく楽しかったです。

 

 

 

おたにさん

今回のファミリーステイでは、1日目と2日目の予定を変更しながらもトラブルなく終えることができてよかったです。活動中も、各家庭の時間に無理に入りに行こうとせず、困った様子の時だけ接していくことができ、サポート役としての役割を果たせたのではないかと実感しています。特にクラフト作業では、作業中にいらなくなった木を各家庭から回収し、スムーズに作業していただくための環境づくりに貢献できたと思います。2週目に行なわれるファミリーステイでも今回のように自分でできることを精一杯できるように取り組んでいこうと思います。今回もありがとうございました。

 

 

 

はるくん

大学2年生ぶりに、ファミリーステイへ参加しました。普段は、子どもだけでのキャンプが多いので、いつもとは違う子どもの姿を見ることができて、すごく楽しかったです。また、家族の大切な時間にボランティアとして関わることができて、いい時間となりました!!自分自身も一緒になって楽しむことができ、まるで小学生のころにもどったような気分でした。たくさんの家族さんと過ごした時間、サイコーでした!!次の機会も楽しみにしています。ありがとうございました!

 

 

 

あき

ファミリーステイに引き続き、ファミリーステイに参加できて良かったです。今回は、全体的に見て1人で仕事をこなすことができて、積極的に動けたかなと思います。いろいろなボランティアに参加したおかげで最近、子どもたちとの接し方がつかめてきた気がします。所員の方に子どもたちとの接し方が上手とほめてもらえて、とてもうれしかったです。自然散策で、1人スポットだったのが仕事を任せてもらえた感じがしてうれしかったので、これからも任せてもらえるようにいっぱい働きたいと思います。次は、また友達をつれてくるのでよろしくお願いします!!今年もいっぱい参加します。

 

 

 

あい

今回のファミリーステイは前回のファミリーステイの経験を活かしてスムーズに対応できました。また、ホールで子どもたちと遊ぶ時や、家族の方とお話しするのがとても楽しいと感じました。自分の役割をちゃんと果たせるように頑張りましたが、ナイトハイクなどでは少し文字が見えないということがあったので、もう少し早く行動して家族の方が来られる前に準備できたらよかったなと反省しました。けれど、食事当番などはスムーズにできたかなと感じました。とても楽しかったので、来年も予定が空いていたら来たいと思います。

 

 

 

ほの

自然散策では、モグラの通り道のクイズを担当しましたが、子どもだけでなく、大人の人たちも知らなかったと楽しんでくれている様子でした。今回は、お風呂担当や変則的なスケジュールなこともあり、今までのファミリーステイよりも自由時間で子どもたちと遊ぶ時間は少なかったけれど、大道芸をできるようになったところを見せてくれたり、一緒に練習したりして、いろいろな子となかよくできました。ボランティアに何度か参加させていただいている内に、今まで来たことがあるご家族が覚えてくれていることや、こっちがご家族のことを知っているという機会が多くなりました。その中で、子どもたちが成長したことを聞くとうれしく思いました。

 

 

 

コーマ

今回のファミリーステイに参加して、クラフトのスプーンと五平餅作り、外での雪遊びといった新しいことにチャレンジできたのでよかったと思いました。1日目は、練習で五平餅を一人で作りましたが、難しく、思い通りの形にするのにとても苦労しました。館内ラリーのスターウォッチングでは、星や空に関して、オリオン座とさそり座の関係や、南斗六星や北極星のお話ができました。もっと多くの知識をお話しできるようになりたいなと思いました。2日目は雪が積もり、ソリ遊びや雪玉入れなどをして、子どもたちとたくさん遊ぶことができました。普段は雪が積もることが少ないので、今回の雪遊びの活動は貴重な自然体験になったと思いました。

ファミリーステイⅠ

活動の様子 

【まな】

たくさんの子どもやご家族と関わることができて楽しかったです。自然散策では、家族全員が本気で勝負する姿が見られて温かい気持ちになりました。今回はボランティアに参加できた時間が短く、一人ひとりとゆっくり会話したり、名前を覚えたりすることはできませんでしたが、自由時間で一緒におもちゃで遊んで交流ができたのが良かったです。終わりの会で、たくさんの子が思い出を発表してくれているのを聞いたり、家族が笑顔で帰っていかれる姿を見たりしてこのボランティアに参加できて良かったと思いました。ありがとうございました。

 

 

【あい】

様々な家族が協力する姿や助け合う姿を見て、とても感動したし、良いなと思いました。二日間泊まっていただいたご家族の方もとても楽しんでいただけたと思います。特に1日目の館内ゲームラリーや、2日目の散策は家族で協力するゲームが多く、楽しめたし、子どもの興味をそそるゲームばかりで私も一緒に楽しめました。ボランティア研修会以来で、初参加でしたがとても楽しかったため、また次回の「ファミリーステイ」にも参加出来たらいいなと思います。2日間ありがとうございました。

 

 

【あき】

参加される家族さんに対して、最初の部屋までの案内とか初めてで、不安なことがいっぱいだったけど、ボランティアスタッフの先輩や所員さん、家族さんがみんなやさしくて二日間、何事もなく無事にやり切れました。大道芸の皿回しが上達してうれしかったです。自分が物事を楽しそうにしていると子どもたちは自然とやってきてくれるので、今後もまずは自分が楽しむ(全力で物事に取り組む)ことを心において頑張りたいです。これからもボランティアにたくさん参加して子どもたちとたくさんふれあいたいと思いました。

 

 

 

 

【ほの】

今回は久しぶりのボランティア参加で緊張していたけれど、今までと同じように活動することができました。いつもは幼稚園の子と関わるけど、今回は小学生の子たちとも遊ぶことができました。特に自由時間に、一緒に遊ぶことができてこちらも楽しかったです。館内ゲームラリーのとき、風船を運ぶゲームの場所を担当しましたが、すべてのファミリーが笑顔で大爆笑しながら遊んでいて、家族のこういう時間があるのはいいことだと思いました。自然散策は、雨の影響もあってリタイアする子もいたけれど、ホールで出迎えたときに、達成感を感じている子が多い印象でした。雨の中の自然散策も悪くないと思いました。次は、1月、2月のボランティアよろしくお願いします。

 

 

 

 

【やすは】

ファミリーステイを通して、様々な年代の子どもたちとふれあうことができ、はじめは人見知りでなかなか話してくれなかった子も最後には自分から手をふってくれたり、話しかけてくれてとてもうれしい気持ちになりました。ゲームなど親子で全力で戦っていて、なつかしい気持ちと楽しそうな様子を見ることができ、とてもよかったです。毎年きてくださる家族がいることを聞き、参加される方の成長を感じる貴重な体験ができるように来年も日程が合えば、ぜひ参加させてほしいです。ありがとうございました。

 

 

 

 

【なっちゃん】

ファミリーステイを2週間連続で参加出来て楽しかったです。館内ラリーのポイントは、栗スマスのゲーム担当でした。子どもがいがを投げる時に、コントロールでどこに飛んでくるのか分からなく、後ろの方に飛んで人に当たらないか怖かったけど、誰にも当たることなく無事に行うことが出来たのでよかったです。次回も参加したいと思いますので、よろしくお願いします

自然は友だちキャンプ(夏遊び隊)

活動の様子 (令和6年度) 

【しのかれ】

今回がボランティアとして初めての参加でした。班を引率するにあたって、上手にやれるか不安でしたが、無事に終えることができて一安心でした。頼られる立場で小学生と接したのも初めてで、体調不良だったりわんぱくだったりで、一人の子を見ながら他の子の対応をしなくてはならない状況が多く、とても大変でした。しかし、上手に声掛けができない自分に対して、先輩のスタッフは疑問形が多くて「次に何したらよかったかな」、「さっき何て言われたかな」と子どもに投げかけて、気付きを与える接し方でとても参考になりました。

 

 

 

【ゆめ】

初のボランティアで、班担当をするのも初めてでした。小学生4年生から6年生の女子の5人班の担当で、話しかける話題など不安でしたがみんな元気でよく話す子ばかりで、こちらから話しかけずとも盛り上がっていて、子どもたちが活動を楽しみにしている気持ちが伝わってきました。

天候によって川遊びが中止になったときや、食後の鍋の片付け点検で合格がなかなかもらえなかった時などに、子どもたちの気分が一気に下がってしまうことがありました。そういうときにも、楽しいとか頑張った達成感とか、子どもが前向きな気持ちになれるような声掛けや働きかけができるようになりたいと思いました。今回はあいにくの天候でスケジュールの変更も多かったけど、子どもたちが最後に楽しかったと笑顔を見せてくれたし、自分も二日間楽しめました。

 

 

 

【こうちゃん】

初めて出会う子ばかりの環境で、心配や不安を抱える子もいましたが、最後にはみんな笑顔で楽しい思い出がたくさんできたキャンプになりました。水鉄砲作りから個性豊かな水鉄砲を作る子がたくさんいて、自分だけの水鉄砲を使ってみんなで水をかけあい、雨なんて関係なく、びしょぬれで仲良くなれました。天気の影響でできなくなった活動もありましたが、代わりの活動もみんな楽しそうにしており、班担当としてうれしくなりました。初めて会う子、違う学年で時にはぶつかることもありましたが、活動を通してみんなで協力する大切さや班の子のために動く姿があり、子どもたちは成長できたと思いました。お別れの時には、「楽しかった」や「また来たい」という声もあり、うれしく感じ、充実した二日間になりました。

【12/22】ファミリーDAY「クラフト編」 ボランティアスタッフの様子

活動の様子 (令和6年度) 

活動の様子
令和6年度FDクラフト編ボラスタの様子

大学3年生:おたにさん

コマ作りを通して、家族内で楽しそうに取り組んだり、真剣に取り組んでいる家族をサポートすることができて良い経験になりました。

半日という短い時間でしたが、様々な家庭の方々とコミュニケーションをとりながら楽しく過ごすことができました。特に一緒にコマ作りに取り組んだご家族とは、難しい作業も協力して取り組むことができました。

今後も子ども向けの行事だけでなく、家族向け行事にも参加していきたいと思います!

ありがとうございました!またよろしくお願いします。

大学4年生:だいちゃん

子どもたちが楽しそうにコマを作っていて、見ているこちらまで嬉しくなった。

仕上げの段階に入ると、保護者さんまでも熱中して作業していて、親子で何かに取り組むことが素敵だと感じた。

ボラスタとして参加できる機会も限られてきたが、まだまだ何かできる機会があれば参加して、自然の家でしかできない体験を重ねたい。

大学4年生:まおち

久しぶりのボランティアでしたが、子どもたちが元気にコマづくりをしている姿に元気をもらいました!コマづくりは、大人でも少しがんばりが必要だったり、試行錯誤が必要だったりしたので、大人も子どもも一緒になって楽しめているのが印象的でした。

今回、家族さんの机に入って一緒に作業ができたので、親子で会話をしながら助け合って楽しんでいる姿が見れたのが良かったです。上手くまわるように工夫する子や、可愛く素敵なコマにデザインする子、いろいろな子がいて勉強になりました!ドリルやキリ、接着剤など、安全に気を付けて行いましたが、ケガやトラブルもなく楽しくできていたのでよかったです。

また、ぜひ参加したいです。

【5/11-12】自然は友だちキャンプ 発見!春遊び隊 ボランティアスタッフの様子

活動の様子 (令和6年度) 

活動の様子
https://gikyobun.or.jp/gishizen/volunteer/activity/images/3f16601320c2260e4daec4d2557fc94cf38e7333.gif

大学4年生:おでんちゃん

春遊び隊は本部ボラを担当しました。班担当の子たちがスムーズに動けるようにサポートをしました。しかし、私の力不足なところが多く、班担当の子たちを困らせてしまった気がしました。サポートという部分ではどのくらい関わればいいかを考えるのが大変だと思いました。本部だからではなく、班の子たちと自分から話をしたり、サポートできるようにしていきたいです。

時間を見て行動するという面で、子どもたちの中にはあまり時計を見て行動していないなと感じる子もいて、声かけの方法を変えてみることやスケジュールを見る意識を持ってもらう方法を考えていきたいです。

班担当をまたやってみたいです。

大学3年生:おたにさん

今回の自然は友だちキャンプ「発見!春遊び隊」を通して、子どもたちと一緒になって野外炊事や自然散策に取り組み、楽しい思い出をつくることができました。特に子どもたちの安全を気にすることや集団をまとめることに気を配る時が非常に大変でしたが、子どもたちの楽しそうな姿を見て、とてもやりがいを感じることができました。

普段、子どもたちと関わる機会がほとんどなく、非常に貴重な体験をすることができました。次回もよろしくお願いします。

大学3年生:はるくん

キャンプ自体は2回目の参加で、なおかつ前回のキャンプよりもボラの数が非常に少ない中で、多くの不安がありましたがなんとか無事に終えることができました。

前回の冬とは違い、寒さだけでなく暑さもあり、昼と夜とで、まったく異なるため大変でしたが、岐阜の夜空の星は大変輝いていました。

大学2年生:なおっち

今回「自然は友だちキャンプ」に初めてボランティアスタッフとして参加させて頂きました。班の子どもたちはみんな自分の仕事の役割をもち、努力していました。私の役割はみんなが動きやすい環境を整えたり、仕事の分担をしたりすることだと思っています。今回はそれを上手く達成できたと思います。みんなが笑顔でいられるように場を大きな声でもり上げたり、自分の持てる知識を全力で活用したりと自分の全力を出せたと思います。反省点としては、一度班内での話が盛り上がり、所員のお話がきけなかったことがありました。私も一緒に盛り上がまってしまったため、常に周りを見渡せるようにしたいです。また、ウォーキングの時間配分を間違えて、時間に帰ってこられないこともありました。

しかし、子どもたちが最後はみんな笑顔で帰っていってくれたので、自分のモチベーションにもなりました。所員のみなさんおつかれさまでした。

次回もよろしくお願いします。

数度目となる友だちキャンプへの参加でしたが、対応に慣れることはなく、初日はとても緊張しました。子どもたちが互いに自己紹介しあい、うちとける姿に救われながら、班担当ボラとしての責任や役割を果たすことができたと思います。

おわりの会で班の子が言ってくれた「2班の子と仲良く活動できて、同じ班になれてよかったです」という言葉が何よりも嬉しく、また、この自然の家の活動での新しい出会いがとても楽しみになりました。素敵な班の仲間たちとすごした1泊2日はとても良い思い出となりました!!!

大学2年生:ココちゃん

今回で自然は友だちキャンプは3度目でした、何度も班担当をさせていただいていましたが、今回初めて一人で班を担当したのでとも緊張しましたが、多くの事を学ばせていただけたしとても楽しかったです。

班の子たちはとても良い子たちばかりだったので、声をかけると返事をしてすぐに行動してくれました。準備や片付けがどの班よりも早かったので良かったです。仕事をしていない子がでると、どうしでも不満がでてしまうので、一人一人に役割を与えることが大切だなと実感しました。子どもたちが役割をもって協力している姿はすばらしかったので、見ていて嬉しくなりました。

前回よりも一人で多くの子ども、周りを見ることができたので良かったと思います。 次回もキャンプに参加する際などは、今回のことを生かして活動しようと思いました。

ボランティアスタッフ研修会Ⅱの様子

活動の様子 (令和5年度) 

開催日:3月20日(水・祝)
    

ボランティア研修会Ⅱでは、1年間の活動を振り返ると同時にボランティアスタッフを卒業するメンバーの送別会を行いました。

今年度は、22名が大学の卒業を迎えるにあたり、ボランティアスタッフを卒業しました。

卒業メンバーから在籍メンバーへ向けて、活動の中で自身が感じたことや学んだこと、そして激励の言葉が送られました。在籍メンバーからも、卒業メンバーへ向けて感謝の言葉が送られました。

所定の活動実績のあるメンバーは、卒業・在籍にかかわらず、岐阜市少年自然の家の所長から「ボランティアスタッフ修了証書」が授与されました。

卒業するメンバーの中には、大学1~2年からボランティアスタッフとして活動し、数年間に渡って岐阜市少年自然の家の活動を支えてくれたメンバーもたくさんいます。今回は出席できなかったメンバーも、岐阜市少年自然の家の事業を盛り上げてくれた大切な仲間です。

卒業後も変わらず、社会の様々な局面で活躍できる方ばかりだと確信しています!

そして、在籍メンバーは先輩の意志を継承して、岐阜市少年自然の家を更に盛り上げてくれることでしょう!

卒業されるみなさん、本当にありがとうございました。

   

ボランティア研修会Ⅱ(写真)

岐阜市少年自然の家

〒501-2502
岐阜市山県北野2081番地

058-229-2888
058-229-2933

アクセス >